2026年バケツ稲プロジェクト
バケツ稲プロジェクト(2026年5月始動)
バケツ稲とは、稲を一つのバケツで育てる極めてシンプルな稲作の形態のこと。
しかしその本質は「植物の成長観察」だけに留まらず、
種籾→発芽→苗→稲→発芽→稲穂→収穫
毎日、成長や変化を見つめ、葉の色、水の増減、根の力強さ、植物の性目力などを感じ取る時間は、そのまま自分自身の内側を見つめる行為へと変わっていく。
稲が伸びるたびに、心も伸びる。
根が張るたびに、自分の軸が整い。
自然と向き合う時間は、魂の覚醒を静かに促す。
このプロセスこそが、バケツ稲が持つ最大の可能性である。
日本人は古来、稲穂とともに生きてきた。
稲はただの作物ではなく、祈り・暮らし・精神性を支えてきた存在である。
そのため、稲作に触れたとき、日本人のDNAに刻まれた記憶が目覚め、
「自分本来の在り方」へと回帰していく。
バケツ稲は、その目覚めを“誰でも・どこでも・自然とともに”体験できる一つ可能性である。
都市に住む人も、農地を持たない人も、
バケツ一つで「日本人の原点」と再びつながることができる。
そして、稲とともに歩む中で、自分の魂がこの地球に持ってきた
「魂の役目・存在意義」が輪郭を帯びてくる。
米農家だから語れる稲作の深層。農業の在り方。自然の神秘。
見えない世界のエネルギー。祈りの感覚。
「なんとなく」感じてきた第六感以上の量子的な情報。
それらを言語化し、映像化し、多くの方々と共有していく。
それが、2026年5月に新たに始動する「バケツ稲プロジェクト」
日本人の覚醒は、1粒の米から始まる。
稲を育てること=真我の目覚めへ
神が統一する2026年は
バケツに土を入れ、自然を感じるところから、新たな一歩を共に踏み出そう!!
※時期が来たら、改めてアナウンスします。お楽しみに♪


高波動米通信スタートおめでとうございます。
“神が統一する2026年”
地球ファミリーのみなさまとバケツに土を入れ、自然を感じるところから新たな一歩を共に踏み出せるバケツ稲プロジェクトこと楽しみにしています♪
コメントありがとうございます!
共に地球を味わい、愛溢れる世界を魂の導きのままに、遊び尽くしましょう!
With the earth KTN